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「はだしのゲン」シリーズ38。友よ……。

「はだしのゲン」シリーズ38。友よ……。

 ―生きるために―


はだしのゲンは、世界中に翻訳されて紹介されている、日本の侵略戦争当時の真実の歴史を、戦争と被爆を体験した生き証人である著者が記録した芸術作品です。

以下はブログ平和を願う市民の集いからお借りしました。


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 もし、あなた御自身の家が、火災や地震で倒壊してしまい、全財産が灰燼に帰してしまったら? 火災保険その他の保険も、一切利用できないとしたら? 勤務先や職場、問屋も小売店も全部ダメになり、仕事さえ得られずに無一文になったなら?

――それが戦争の結果です。

 安倍晋三と与党のしている事を冷静に観察すれば、国民がどんな災害に遭おうとも、ろくに救済措置も講じる事なく、いたずらに税金を増額しては、何に使うかと言えば国民のためではなく、モリ・カケ疑獄のような安倍の私的流用や、アメリカの使い物にならなくなったオスプレイその他の役にも立たない武器を何兆円も買うためです。

 安倍晋三のような連中が、戦争犯罪人の本当の正体です。
 
 自分達では戦う事なく、国防を錦の御旗として、国民にだけ戦争させ、うまい汁を独占するだけ。国民が戦争によって家を失っても、災害によって家屋敷や財産を失っても、安倍や与党や右翼団体、戦争犯罪人共は、一切、何の責任も取ってはくれません。

 それだけではありません。

 罪もない近隣諸国の人々を、老若男女を問わず無差別に殺害し、強姦する。同じ日本人にも戦争を強制し、死ぬことが滅私奉公だと祭り上げ、戦争に反対する人々や平和主義者を「国賊」と呼んで虐殺する。それは、決してはだしのゲンの時代の過去の記憶などではなく、安倍晋三と与党と右翼が、現実に狙っている事です。

 安倍晋三率いる右翼団体「日本会議」その他は、安倍の実の祖父である岸信介などの戦争犯罪人達を、戦争の犠牲になった被害者と一緒にして、「神」として靖国神社に祀り、加害者であり戦争犯罪の張本人である戦争犯罪人を、私達国民に「神」として崇拝させています。 

 私の親世代は、天皇が神だと叩きこまれ洗脳され、国歌斉唱・国旗掲揚を強制され、逆らえば拷問され惨殺されました。日の丸も君が代も、戦争礼賛、天皇が神であり戦争は神の命令だとして絶対視させるための洗脳道具であった歴史を持っています。
 なぜそれが、日本の国民一人一人にとっての民主的な「国歌」であり「国旗」であるのでしょう?

 靖国神社を、本当に戦争被害者の冥福を祈る場所にしたいなら、即刻戦争犯罪人の合祀を止めるべきです。どこの世界に、強盗殺人や強姦殺人などの凶悪犯、加害者と、被害者を同じお墓や石碑に祀るような狂気の沙汰があり得るでしょう? 日本の靖国神社に戦争犯罪人を合祀させたのも、安倍が所属する右翼団体「日本会議」でした。右翼団体によれば、戦争犯罪によって320万人もの日本人を死なせた史上最悪の凶悪犯である戦争犯罪人を、神と祭り上げる事こそが、犠牲になった被害者達の供養になるそうです。狂っているのは狂気のカルト麻原彰晃の教団でしょうか? それとも安倍が率いる右翼団体でしょうか?

 罪もない朝鮮半島の人々や中国大陸の人々を奴隷のように働かせるために、かつての戦争犯罪人の右翼たちは、子供達まで違う民族や違う人種の人たちを差別するよう洗脳したのです。

「はだしのゲン」に描かれている通り、朝鮮半島その他から強制的に連行され、あるいは拉致された人達さえも、日本の戦争犯罪人によって強制労働や従軍慰安婦であることを強いられ、残虐な侵略戦争を強制されました。無慈悲な事を強制しながら、たとえ過労死しても拷問やリンチで虐殺されても、あるいは爆撃、あるいは原爆の被害になって惨たらしい死を遂げても、右翼の戦争犯罪人に洗脳された人々は、その悲哀も家族の絶望も、全く何とも思わなかったのです。これが人間のする事でしょうか? 心ある人間のするべき事でしょうか? 誇りある人間、価値ある人間、人格者と呼ばれる資格のある人間がするべき事でしょうか?

 もし、あなたがどこか外国を旅行していて、ギャング団かチンピラに捕らえられ、半殺しの目に合わされたら?

 もし、あなたに何の落ち度もないのに、あなたの大切な家族が侮辱され、強姦され、暴力を振るわれ、殺害されたなら?

 もし、あなたや家族、愛する人が、性奴隷としてなぶり者にされ、あるいは奴隷のように酷使され、死ぬ思いで必死に働いているにも関わらず、バカにされ、嘲笑され、犬畜生以下の扱いをされたなら?

 それは決して、戦争中に恥知らずの戦犯共が、中国や朝鮮半島にした事などではなく、今の時代に、戦犯共を神と崇める右翼共や暴力団、戦争犯罪人の実の孫である安倍晋三が、諸外国、特に南米や東南アジアの人々、あるいは貧しく弱い立場の女性や労働者に実際にしている事なのです。

 日本の女性は安倍や与党に、
「女は子供を産む性奴隷であり、暴力団の資金源であり、風俗店で性病や子宮ガンに感染させられながらセックスの奴隷として男に奉仕するべき劣った存在だ。
 結婚したら夫に奴隷のように従い、家事育児は当然として、低賃金の非正規雇用で安倍と与党と右翼とつるんだ企業の奴隷労働者として過労死するまで時間外手当なしで働き、それでも足らずに高齢者の介護、嫁をいじめて奴隷扱いしてきた舅姑の下の世話をしていろ」と扱われている存在です。

 日本の労働者も、過労死するまで低賃金で酷使され、しかも時間外手当もカットされようとしている奴隷、安倍晋三と与党と右翼の奴隷です。

 結局のところ、日本の政治家や戦争犯罪人共は、決して中国・朝鮮半島の人々だけに残酷であり、奴隷扱いしているのではありません。
 同じ日本人である国民を奴隷扱いし、首相が好きなように戦争を強制できる、それが戦争中や戦前の明治憲法の正体でしたし、今の安倍晋三と与党と右翼が成立を狙っている自民党憲法も、安倍晋三が国民の人権を自由に奪って戦争を強制できると謳う軍国主義独裁憲法であり、安倍と与党と右翼が言うとおり、

「首相が軍国主義独裁者でいられる日本と独裁憲法を取り戻す」ためのものなのです。

 日本の戦争犯罪人、今の日本の安倍と与党と右翼共は、同じ日本人である国民を奴隷扱いしています。それと全く同じ事を、罪もない中国や朝鮮半島の人々にしたのであり、今もそのつもりでいるのです。

 全世界のあらゆる差別は、徹底的に、ひとつ残らず粉砕され打破される忌まわしい人類最低最悪の罪以外の何物でもありません。

 自分自身が差別され奴隷扱いされるのが嫌ならば、自分以外の全ての人々も同じ事です。

 戦争中も今も、差別を当然とする残酷で恥ずべき人間の屑がいましたし、たった今も存在しています。日本人にとっての本当の敵は、罪もない隣国の差別させる事により、自分達の悪事を隠蔽しようとしている安倍晋三と与党と右翼、そしてかつての戦争犯罪人共です。

 何故戦争が起きるのか? 自分のためなら、他人を殺してもいいという、残酷極まりない差別意識があるからです。同じ人間であるにも関わらず、中国や朝鮮半島の人々なら殺していい、外国人なら低賃金で暴力団が奴隷扱いしてもいい、そういうおぞましく恥知らずな最低の根性でいるからです。こんな連中は、恨まれて当然です。

 恥知らずの人間の屑、安倍晋三は、戦争中の財閥が韓国の人たちを奴隷として酷使した事を有罪とした韓国の最高裁の判決を非難しています。
「もう確定している事を、勝手に変えやがるな!」――それが安倍と河野のセリフです。

 でも、もしも韓国の最高裁が正しくないと言うのなら、首相に憲法を順守する義務があると規定してる憲法を、既に確定してる日本の平和主義に基づく憲法を、何故、今更「勝手に変えようとしていやがる」のでしょう?

 安倍と与党と右翼が、時代に合わせて憲法や条約を変更するのが当然だというのなら、韓国の最高裁が、日本の戦犯による残酷行為が存在しなかったと主張する歴史修正主義者である安倍と右翼に卑劣なやり口が横行する今の時代において、日本の嘘を打ち砕き、日本の安倍と右翼の悪事を明るみに出して、安倍と右翼の歴史認識が間違いだとする国際社会に是非を問うため、日本の財閥による韓国の人々の奴隷扱いの事実を有罪とするのも当然であるはずです。

 結局のところ、安倍と与党と右翼とは、自分達の勝手なエゴを押し通したいだけの人間の屑でしかありません。自分達の悪事は、戦争犯罪人共がしたように証拠隠滅と公文書偽造で処罰を免れる。国民には税負担その他の身勝手な事を押し付けながら、自分達は国民が死ぬ思いで稼いだ富を湯水のように乱費している。それでも足りないと言わんばかりに、戦争前や戦争中さながらに、再び外国人を日本におびき寄せ、低賃金の奴隷労働として利用する腹でいるのです。
 
 言うまでもなく、外国の人々が低賃金で働き始めたら、日本の国民も同じように低賃金でなければ企業が雇用しなくなるのです。つまり、安倍と与党と右翼が外国の人々を奴隷労働にする本当の目的は、日本の国民をも奴隷のように低賃金で働かざるを得なくすることであり、戦争中のように、私達国民を、政府、安倍と与党と右翼の奴隷にする事なのです。

 こんな卑劣な人間の屑、戦争犯罪人と呼ばれ、独裁者と呼ばれ、軍国主義者と呼ばれる畜生以下の連中こそが、今の安倍と与党と右翼のように、「国防のため」と称して、残酷な侵略戦争を日本の国民に強制したのです。

 あの時、あの日、広島と長崎は、激戦地沖縄や、安倍と右翼と与党が神と崇める戦争犯罪人により虐殺と強姦と略奪の限りを尽くされた中国や朝鮮半島同様に、戦争の魔の手に蹂躙され尽くしたのです……。
 
 原爆の炎に焼かれ死んだ家族。燃えた家の下敷きになって死んだ肉親。親も、子も、祖父母も孫も、兄弟姉妹も恋人達も、夫婦でさえも、家族をかばうどころか我が身を守ることすらできませんでした。

 けれどもそれは、決して原爆による死者の運命ではなく、戦争による死そのものの姿なのです。

 安倍晋三と右翼は日本を戦争できる国家にすると主張し、国民を戦争から守る平和憲法を抹殺しようと企てています。けれども、実際に戦争になったなら、戦争で戦わされて死ぬのは安倍と右翼と与党によって成人だと決められた18歳以上の若者達なのです。

 安倍晋三と右翼がしていることは、近隣諸国を意図的にバッシングし恫喝して、戦争の危機を高めておきながら、戦争を防ぐどころか安倍晋三が国民に戦争を強制できると規定した自民党の独裁憲法をありとあらゆる情報操作と国民の洗脳によって成立させる事であり、その悲惨な結果は、「はだしのゲン」に描かれている通りです。

 愛する人の命は失われ、帰ろうにも家もない。怪我人と病人だけが膨大な数で量産される。これが戦争です。

 当時の戦争犯罪人共や、現在の安倍晋三や右翼や与党議員、創価学会の狂信者共は、あなたと家族に戦争させる事を考えており、自分達では決して戦争には行きません。当然、戦争であなたが失う物、国民が失う物への責任など一切取る気はありません。
 弱者である病人や高齢者や子供達、女性への福祉はカットする一方で、与党議員と安倍の息がかかったジャーナリストや大企業にだけ、国民の血税を不当に回している安倍晋三と与党の姿を見れば、現実に戦争になった時、安倍と与党が傷ついた国民に責任を取るかどうかは推して知るべしです。

 安倍晋三は国民に戦争させられるよう画策しており、そのために安倍晋三と与党とは、平和憲法を抹殺して、軍国主義独裁憲法である自民党憲法を強行に通過させる腹でいるのです。

 このような後先を考えない愚かな人々、安倍晋三や右翼が礼賛する戦争犯罪人共が、全く結果を考えずに侵略戦争を開始しました。その結果、加害者である日本の国民までも320万人も戦争で命を失い、日本に侵略戦争された被害者国で王があるアジア諸国の人々は、2000万人以上も犠牲になったのです。

 安倍晋三や与党議員、その支持母体である右翼のような愚かな人間共は、戦争によってどれほど国民が傷つこうが、原爆によってどれほど多くの人々が悲惨な状態を強いられたのか、過去の事実、歴史的事実に学ぶ理性が欠片もありません

 安倍晋三と与党議員が、200人以上もの死者を出した豪雨の真っ最中にも、高級料亭で笑いながら酒を飲んでいたように、安倍の祖父、岸信介のような戦争犯罪人共も、国民の悲劇を尻目に笑いながら戦争を国民に強制し、その結果には一切、責任を取る気がなかったのです。

 戦争で手足を奪われ失明しても、父親や母親を奪われても、原爆で全てを失っても、放射線障害に苦しんでも、安倍晋三と与党議員と全く同様に、当時の戦争犯罪人、日本を戦争できる国家にした張本人共も、一切その責任を取ろうとはせず、それどころか自己保身のために、全国民が死に尽くすまで、戦争を続けさせる腹でいたのです。

 今の安倍晋三と与党と右翼のありとあらゆる恥ずべき犯罪行為と、自らの悪事を証拠隠滅と公文書偽造でもみ消そうとする卑劣な態度を見れば、安倍晋三の祖父のような戦争犯罪人の正体と手口とが、如実に理解できるでしょう。

 戦争は大量殺人です。戦争できるようにすることは、日本が大量殺人を是認する事を意味します。その瞬間から、日本と敵対する全ての国家も、日本による大量虐殺を恐れ「国防」のために、日本の国民をも大量虐殺することを決定するでしょう。

 その結果こそが、東京都を中心とした日本全土の大都市の空爆による徹底的な破壊であり、2度もの原爆投下であったのです。

 安倍晋三やかつての戦争犯罪人の言う、「国防のための戦争」によって、日本の国民は360万人もの死者を出しました。彼らの目論んでいる事は、森友・加計学園問題から国民の目をそらし、水道の民営化その他のあらゆる悪法の強行採決を国民に気づかれないようにするために、サッカーの試合を大々的にメディアに報道させ、オウム真理教の麻原彰晃以下7人もの人間を死刑に処して同じくメディアをその話題で塗りつぶし、悲惨な豪雨による災害、100人を超える死者を出した大惨事の真っ最中に、安倍も菅も与党議員も、災害救助などそっちのけで、悪法の強行採決に血道を上げていたのです。
 これほどまでにおぞましく残忍な安倍晋三のような独裁者は、ナチスのヒトラーや旧ソ連のスターリン以外、見当たらないのです。

 安倍と一味が狙っているのは、日本を「首相の命令一下、自由に国民に戦争を強制できる国家」にする事です。
 

 いつの世にも、権力者は机上の空論で戦争を勝手に決定し、国民は奴隷のように従わされます。それがどのように起きたかは、今の安倍政権を見れば明らかです。
 政治的独裁権の掌握を狙う悪辣な国粋主義者や差別主義者、右翼と呼ばれる連中が、メディアその他を駆使して、ありとあらゆる画策と陰謀、アンケートデータの捏造、公文書偽造、そして不正投票によって、独裁権を得ていったのです。

 やがて時代は進歩し、あらゆる科学技術と共に、大量殺戮のための核爆弾、劣化ウラン弾、地雷、全ての爆弾の母、ドローンによる無差別爆撃など、全ての人類を何十回も全滅できる水準にまで達してしまったのです。

 安倍晋三と右翼の画策により、今の日本は原発再稼働の結果、何と広島・長崎規模の原爆を6,000発も作れる量のプルトニウムを保有しているのです。

 広島に投下されたたった一発の原爆により、広島は地上の生き地獄と化し、無数の人々が無残な死を遂げました。この苦い教訓から、日本の国民は何を学んだのでしょうか?

 戦争を知らない平和ボケの安倍晋三と与党と右翼は、防衛のための戦争を口にしますが、果たして防衛のための戦争で、地獄の苦しみの果てに死ぬのは誰でしょうか? 戦争をけしかけている安倍晋三? 与党の議員? それとも右翼団体でしょうか? ――いいえ、戦争を強いられるのは、何の関係もない普通の国民です。

 核兵器はいかなる手段をもってしても防ぐことはできません。

 万が一、日本海上空など、日本上空で核兵器を劇激して爆破したなら、福島の原発事故とは比べ物にならないほど高濃度の放射能が広範囲に降り注ぎ、日本は二度と人の住めない放射能の島と化すのです。

 もし、実際に東京などで核兵器が炸裂すれば、広島とは比べ物にならないほどの被害が出、同じく日本は滅亡するでしょう。安倍晋三の言うような、「建物の陰に入ればいい」などという小学生以下の戯言を真に受けようものなら、超高濃度の放射能と太陽の表面温度6000℃の超高温で、人間など瞬時に蒸発し、生き残った人々も、放射能によって100%死ぬことになるのです。

 安倍晋三と与党と右翼は、「国防のためだ」と称して軍備増強を進めていますが、最良の国防は、戦争が起きないようにする平和外交であり、近隣諸国との友好関係構築のはずです

 安倍と右翼団体「日本会議」「日本青年協議会」「美しい日本を創る会」は、こぞって、
「日本人だけが優秀な民族であり、韓国・北朝鮮・中国の人間は屑だ、劣っている」という民族差別・人種差別を吹聴し、互いの国民達が憎みあうように仕向けています。
 こんな事を繰り返していたならば、最後には戦争になるでしょう。

 現実には、学生が奨学金ローンで一生涯苦しむようにしたのも、若者たちが非正規雇用者となって、結婚し子供を育てられる経済的基盤すらなくなるように仕向けたのも、過労死するまで労働時間を延長しようとしているのも、高齢者や病者の福祉をカットして、家族が経済的にも肉体的にも疲弊するようにしたのも、全ては安倍晋三と与党と右翼の仕業であって、中国や韓国、北朝鮮の人々が、これらの悪法を強行採決したことなど、ただの一度もありませんし、イスラム教徒の人々が、大企業にだけ国民の血税が流れ込むようにしたこともないのです。

 私達が本当に憎むべきなのは、安倍晋三と与党と右翼による悪政であり、中国や韓国、北朝鮮やイスラム教徒など、私達国民の不幸とは何の関係もないのです。

 戦争中もそうでした。

 日本が侵略戦争に踏み切り、罪もないアメリカの若者たちを700人以上も虐殺するまでは、日本の人々はアメリカやイギリスの人々とは、何の利害関係もなかったのです。
 日本の人々に戦争を強制したのは、「国防のためだ」と称し、軍国主義で国民を洗脳し、近隣諸国や欧米、戦争に反対する人々を憎むように仕向けた、安倍晋三の祖父、岸信介のような戦争犯罪人達だったのです。

 平和を選ぶのが正しいのか、戦争できる国を選ぶのが正しいのか? どうか真剣に考えてみてください。
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