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「はだしのゲン」シリーズ32。面影。

「はだしのゲン」シリーズ32。面影。

 ―失われた家族の肖像―


はだしのゲンは、世界中に翻訳されて紹介されている、日本の侵略戦争当時の真実の歴史を、戦争と被爆を体験した生き証人である著者が記録した芸術作品です。

以下はブログ平和を願う市民の集いからお借りしました。

中公文庫コミック版 中沢啓治 作 「はだしのゲン」より。


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 原爆の炎に焼かれ死んだ家族。燃えた家の下敷きになって死んだ肉親。親も、子も、祖父母も孫も、兄弟姉妹も恋人達も、夫婦でさえも、家族をかばうどころか我が身を守ることすらできませんでした。

 けれどもそれは、決して原爆による死者の運命ではなく、戦争による死そのものの姿なのです。

 死んだと思っていた家族が、もし生きながらえていたならば?――そんな悲しい思いを、一体どれほど多くの生き残った人々が抱いた事でしょう……。

 安倍晋三と右翼は日本を戦争できる国家にすると主張し、国民を戦争から守る平和憲法を抹殺しようと企てています。けれども、実際に戦争になったなら、戦争で戦わされて死ぬのは安倍と右翼と与党によって成人だと決められた18歳以上の若者達なのです。

 安倍晋三と右翼がしていることは、近隣諸国を意図的にバッシングし恫喝して、戦争の危機を高めておきながら、戦争を防ぐどころか安倍晋三が国民に戦争を強制できると規定した自民党の独裁憲法をありとあらゆる情報操作と国民の洗脳によって成立させる事であり、その悲惨な結果は、「はだしのゲン」に描かれている通りです。

 愛する人の命は失われ、帰ろうにも家もない。怪我人と病人だけが膨大な数で量産される。これが戦争です。

 当時の戦争犯罪人共や、現在の安倍晋三や右翼や与党議員、創価学会の狂信者共は、あなたと家族に戦争させる事を考えており、自分達では決して戦争には行きません。当然、戦争であなたが失う物、国民が失う物への責任など一切取る気はありません。
 弱者である病人や高齢者や子供達、女性への福祉はカットする一方で、与党議員と安倍の息がかかったジャーナリストや大企業にだけ、国民の血税を不当に回している安倍晋三と与党の姿を見れば、現実に戦争になった時、安倍と与党が傷ついた国民に責任を取るかどうかは推して知るべしです。

 安倍晋三は国民に戦争させられるよう画策しており、そのために安倍晋三と与党とは、平和憲法を抹殺して、軍国主義独裁憲法である自民党憲法を強行に通過させる腹でいるのです。

 このような後先を考えない愚かな人々、安倍晋三や右翼が礼賛する戦争犯罪人共が、全く結果を考えずに侵略戦争を開始しました。その結果、加害者である日本の国民までも320万人も戦争で命を失い、日本に侵略戦争された被害者国であるアジア諸国の人々は、2000万人以上も犠牲になったのです。

 安倍晋三や与党議員、その支持母体である右翼のような愚かな人間共は、戦争によってどれほど国民が傷つこうが、原爆によってどれほど多くの人々が悲惨な状態を強いられたのか、過去の事実、歴史的事実に学ぶ理性が欠片もありません

 安倍晋三と与党議員が、200人以上もの死者を出した豪雨の真っ最中にも、高級料亭で笑いながら酒を飲んでいたように、安倍の祖父、岸信介のような戦争犯罪人共も、国民の悲劇を尻目に笑いながら戦争を国民に強制し、その結果には一切、責任を取る気がなかったのです。

 戦争で手足を奪われ失明しても、父親や母親を奪われても、原爆で全てを失っても、放射線障害に苦しんでも、安倍晋三と与党議員と全く同様に、当時の戦争犯罪人、日本を戦争できる国家にした張本人共も、一切その責任を取ろうとはせず、それどころか自己保身のために、全国民が死に尽くすまで、戦争を続けさせる腹でいたのです。

 今の安倍晋三と与党と右翼のありとあらゆる恥ずべき犯罪行為と、自らの悪事を証拠隠滅と公文書偽造でもみ消そうとする卑劣な態度を見れば、安倍晋三の祖父のような戦争犯罪人の正体と手口とが、如実に理解できるでしょう。

 戦争は大量殺人です。戦争できるようにすることは、日本が大量殺人を是認する事を意味します。その瞬間から、日本と敵対する全ての国家も、日本による大量虐殺を恐れ「国防」のために、日本の国民をも大量虐殺することを決定するでしょう。

 その結果こそが、東京都を中心とした日本全土の大都市の空爆による徹底的な破壊であり、2度もの原爆投下であったのです。

 安倍晋三やかつての戦争犯罪人の言う、「国防のための戦争」によって、日本の国民は360万人もの死者を出しました。彼らの目論んでいる事は、森友・加計学園問題から国民の目をそらし、水道の民営化その他のあらゆる悪法の強行採決を国民に気づかれないようにするために、サッカーの試合を大々的にメディアに報道させ、オウム真理教の麻原彰晃以下7人もの人間を死刑に処して同じくメディアをその話題で塗りつぶし、悲惨な豪雨による災害、100人を超える死者を出した大惨事の真っ最中に、安倍も菅も与党議員も、災害救助などそっちのけで、悪法の強行採決に血道を上げていたのです。
 これほどまでにおぞましく残忍な安倍晋三のような独裁者は、ナチスのヒトラーや旧ソ連のスターリン以外、見当たらないのです。

 安倍と一味が狙っているのは、日本を「首相の命令一下、自由に国民に戦争を強制できる国家」にする事です。
 

 いつの世にも、権力者は机上の空論で戦争を勝手に決定し、国民は奴隷のように従わされます。それがどのように起きたかは、今の安倍政権を見れば明らかです。
 政治的独裁権の掌握を狙う悪辣な国粋主義者や差別主義者、右翼と呼ばれる連中が、メディアその他を駆使して、ありとあらゆる画策と陰謀、アンケートデータの捏造、公文書偽造、そして不正投票によって、独裁権を得ていったのです。

 やがて時代は進歩し、あらゆる科学技術と共に、大量殺戮のための核爆弾、劣化ウラン弾、地雷、全ての爆弾の母、ドローンによる無差別爆撃など、全ての人類を何十回も全滅できる水準にまで達してしまったのです。

 安倍晋三と右翼の画策により、今の日本は原発再稼働の結果、何と広島・長崎規模の原爆を6,000発も作れる量のプルトニウムを保有しているのです。

 広島に投下されたたった一発の原爆により、広島は地上の生き地獄と化し、無数の人々が無残な死を遂げました。この苦い教訓から、日本の国民は何を学んだのでしょうか?

 戦争を知らない平和ボケの安倍晋三と与党と右翼は、防衛のための戦争を口にしますが、果たして防衛のための戦争で、地獄の苦しみの果てに死ぬのは誰でしょうか? 戦争をけしかけている安倍晋三? 与党の議員? それとも右翼団体でしょうか? ――いいえ、戦争を強いられるのは、何の関係もない普通の国民です。

 核兵器はいかなる手段をもってしても防ぐことはできません。

 万が一、日本海上空など、日本上空で核兵器を劇激して爆破したなら、福島の原発事故とは比べ物にならないほど高濃度の放射能が広範囲に降り注ぎ、日本は二度と人の住めない放射能の島と化すのです。

 もし、実際に東京などで核兵器が炸裂すれば、広島とは比べ物にならないほどの被害が出、同じく日本は滅亡するでしょう。安倍晋三の言うような、「建物の陰に入ればいい」などという小学生以下の戯言を真に受けようものなら、超高濃度の放射能と太陽の表面温度6000℃の超高温で、人間など瞬時に蒸発し、生き残った人々も、放射能によって100%死ぬことになるのです。

 安倍晋三と与党と右翼は、「国防のためだ」と称して軍備増強を進めていますが、最良の国防は、戦争が起きないようにする平和外交であり、近隣諸国との友好関係構築のはずです

 安倍と右翼団体「日本会議」「日本青年協議会」「美しい日本を創る会」は、こぞって、
「日本人だけが優秀な民族であり、韓国・北朝鮮・中国の人間は屑だ、劣っている」という民族差別・人種差別を吹聴し、互いの国民達が憎みあうように仕向けています。
 こんな事を繰り返していたならば、最後には戦争になるでしょう。

 現実には、学生が奨学金ローンで一生涯苦しむようにしたのも、若者たちが非正規雇用者となって、結婚し子供を育てられる経済的基盤すらなくなるように仕向けたのも、過労死するまで労働時間を延長しようとしているのも、高齢者や病者の福祉をカットして、家族が経済的にも肉体的にも疲弊するようにしたのも、全ては安倍晋三と与党と右翼の仕業であって、中国や韓国、北朝鮮の人々が、これらの悪法を強行採決したことなど、ただの一度もありませんし、イスラム教徒の人々が、大企業にだけ国民の血税が流れ込むようにしたこともないのです。

 私達が本当に憎むべきなのは、安倍晋三と与党と右翼による悪政であり、中国や韓国、北朝鮮やイスラム教徒など、私達国民の不幸とは何の関係もないのです。

 戦争中もそうでした。

 日本が侵略戦争に踏み切り、罪もないアメリカの若者たちを700人以上も虐殺するまでは、日本の人々はアメリカやイギリスの人々とは、何の利害関係もなかったのです。
 日本の人々に戦争を強制したのは、「国防のためだ」と称し、軍国主義で国民を洗脳し、近隣諸国や欧米、戦争に反対する人々を憎むように仕向けた、安倍晋三の祖父、岸信介のような戦争犯罪人達だったのです。

 平和を選ぶのが正しいのか、戦争できる国を選ぶのが正しいのか? どうか真剣に考えてみてください。



勤労世代の未来図。

  ―夢と希望が潰える国、日本―


以下はブログ予知夢からお借りしました。

「高齢者の医療費・介護福祉費が高すぎるから、勤労世代が過剰な税負担を強いられている。」――これが安倍と与党の言い分です。

「医療や老後は原則、自己責任だ。高齢者や生活保護世帯が不当に国家予算を食い物にしているからこそ、日本の経済が増す増す悪くなる。」――そういう事も言っていますね。

 結果的に、安倍政権発足以来、高齢者福祉、医療福祉、介護福祉など、社会福祉全般が、どんどん削減されています。

 でも、本当に、安倍さんや与党議員が言うように、私達勤労世代が、その分、大金持ちになったでしょうか?

 
 安倍と与党は、正規雇用をどんどん減らして、非正規雇用の比率を増やし続けています。企業側とすれば、非正規雇用の労働者なら、いくらでも代わりがいるから、好き放題に解雇可能です。そもそもたったの一年契約が更新されていくだけですから、昇給もなにもありません。
 必要になれば解雇する手間もありません。

「君、次の契約はしないから」――たったそれだけでお終いです。

 安倍晋三は、
「同じ労働条件ならば、正規雇用と非正規雇用の給与額を等しくする」と言っています。確かにそう言っておけば、非正規社員の不満を封じられる、そう計算しての事でしょう。
 けれども、平気でどんな嘘でも吐き放題の安倍さんですから、これも裏があると思った方が良いのです。

 現実に即して考えてみましょう。正規雇用で同じ部署で3年以上勤務して、業務を知り尽くした熟練社員と、今年初めて雇用されたばかりの非正規雇用の社員では、たとえ働く部署や内容が同じでも、企業にとっては正規雇用の社員の方がはるかに信頼できますし実際に有能です。

「非正規雇用の連中は、全然、まともにやる気がない。派遣されて来ているだけで、給与もわが社からもらっていないから、責任感も何もない。おまけに色々な職場を転々としているから、仕事内容も十分理解していない。こんな連中に正規雇用の社員と同じ給与など払えない。」――それが企業の言い分です。

 従って、たとえ「同じ労働条件」であったとしても、企業としては非正規雇用の社員などは、正規社員に比べて「同じ能力」どころか「はるかに劣る」のです。同じ給与を支払ってもらえるわけがありません。

 実際には、安倍晋三は決して、

「非正規社員の給与を正規社員並みに昇給してやる」と言っている訳ではないのです。それどころか本当の狙いは、
「正規社員の給与を非正規社員並みに減給してやろう」――これが安倍晋三の本当の腹の内なのです。

 これではいつまで経とうが、非正規社員は惨めなままで放置され、正規社員の給与もどんどん非正規社員並みに減給される、それが今の日本の安倍政治の現実です。



外道! 安倍と与党と右翼の卑劣な沖縄選挙妨害を許すな!


以下はブログまり姫のあれこれ見聞録からお借りしました。

※ ファクトチェック「『ゆくさー』、強い表現だった」 遠山議員、投稿を釈明

 公明党の遠山清彦衆院議員は26日、自身の短文投稿サイトツイッターでの書き込みについて報じた琉球新報の一括交付金を巡る「ファクトチェック」の記事に関して、沖縄知事選の候補者を「ゆくさー」(うそつき)と表現したのは「少し感情が入って強い表現だったかもしれない」と弁解した。

 その上で、一括交付金創設に関する候補者の発言について「当時の与党の一員として関与はしていたと思うが、(候補者の言う)『直談判して実現にこぎつけた』は、一人でやったようで誇大宣伝だ」と改めて強調し、露骨な選挙妨害の姿勢を見せた。
 公職にある立場でありながら、真偽が確認できない内容の書き込みをリツイート(共有)したことの責任については「自分が作ったわけではないものだが、今後は自分がリツイートして事実上、拡散する中身について、少し細かく精査をして慎重にやりたい」と笑いながら居直った。2018年9月27日【出典:琉球新報】

「ゆくさー」(うそつき)と書き込んでおいて強い表現だったですませようというのが公明党のやり口です。
 相手候補を誹謗中傷してでも自党が推す候補を当選させようという歪んだ考え方は全国どこへ行っても公明党は必ずやります
 抗議をされたら、どこかの総理のように、
「言った覚えはない」、怪文書を流しても、
「知らない」で押し通す卑劣な手法を平気でやる、創価学会員の人たちはこんな議員たちに騙されているのです。


誰も居ない海? いいえ、「誰も見向きもしない安倍」です(笑)。

デジャヴュでしょうか? いいえ、同じ悪夢の繰り返し

 昨年の国連総会演説を見ているかと錯覚しそうだけど、今年も世界中に恥をさらしただけ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
NHKさん、ごまかし映像は辞めてよねムカチュク(`‐ω‐´)

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※75歳以上、保険料上げ検討 後期高齢者医療の特例廃止

 厚生労働省は27日、75歳以上の後期高齢者医療制度で、低所得者ら916万人の保険料を最大9割軽減している特例を廃止し、2017年度から段階的に保険料を引き上げる方向で検討に入った。

 法令で定める軽減幅は最大7割で、現在は税金を使ってさらに安くしているが、本来の規定通りにする。増え続ける医療費を賄うため高齢者にも負担を求め、結果的に家族の負担を重くする狙いだ。
 政府は17年度から特例軽減を原則的に廃止すると15年にいったん決定していたが、消費税増税の再延期のあおりで扱いが宙に浮いていた。厚労省は年末の予算編成に向け、詰めの議論に入りたい考えだ。(共同)2016年9月28日【東京新聞】

 戦後復興に汗水を流して現在の日本の繁栄に寄与した高齢者を今度は邪魔者扱いして早く死ねと言わんばかり厚労省の制度改悪の姿勢を露骨に表したものと言えるでしょう。
 社会保障費の負担は応能負担にすべきという本来あるべき姿(金持ちほど負担率を高くする)にしないまま、年金減額が強行されているのにさらに負担を押し付けようとするのはまさにすべての国民の生存権を蹂躙するものです。


※稲田氏10月下旬に訓練視察 駆け付け警護、最終判断へ

 稲田朋美防衛相は、南スーダンの国連平和維持活動(PKO)に派遣予定の陸上自衛隊部隊に「駆け付け警護」などの新任務付与ができるか最終判断するため、10月下旬にも部隊が国内で実施中の訓練を視察する方針を固めた。

 政府関係者が27日明らかにした。稲田氏は同日の衆院本会議で、自身の南スーダン訪問にも再び意欲を示した。訓練の進捗や現地の状況を詳しく把握する狙いだ。
 視察するのは、11月中旬に11次隊として派遣予定の陸自第9師団第5普通科連隊(青森市)で、9月14日から新任務の訓練を開始している。10月23日前後の視察を軸に検討し、臨時国会の日程を見極め最終判断する。(共同)2016年9月28日【中日新聞】

 NGОでさえもはや手におえないとして南スーダンから撤収を始めているのに、現地の状況の悪化を隠して何が何でも自衛隊員を送り込みたいようです。
 稲田防衛相は「現地視察」を突如取りやめたのに、自衛隊員だけはそんなに死なせたいのでしょうか。



<「外交の安倍」?、なぜか会場はガラガラ>


以下はブログShowbinの日刊写楽からお借りしました。

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「何かやっている感」満載の国連演説をNHK始め忖度メディアが大々的に報じているが、

こんな人の演説、誰が聞くというのか。

世界の人はまるで関心がない。

あれだけ多数の国を回って多額のおカネをばら撒いてきたのに・・・。

予想通り空席だらけ。

NHKは気を使ってガラガラの聴衆席は写さない。

↓ NHKが12時のニュースで流した聴衆席
   人が一番固まっている場所を選んで放映
   それでも彼らは安倍さんの話聞かずにおしゃべり中
   望遠レンズの圧縮効果で空いた席が見えずらくなっているが、手前から2列目4列目は空席

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NHKやTVキー局の安倍演説映像を見ている人は、一番上の写真を見てこんな状態だったのかと驚いているのでは。
われらの総理大臣は国連の場で全世界の要人の前で立派な演説をしていると思っていたのでは。



傑作だね!(笑)


以下はブログ若者達はバカじゃないからお借りしました。

 安倍晋三、国連では「自由貿易体制の強化」と題して演説ぶっておきながら、トランプに恫喝された途端に、手のひらを返したように、
「アメリカ様は奴隷である私のご主人様でございます。へいへい、承知致しました。
 即刻、日本はTPPも自由貿易も捨てて、アメリカ様の御ために、アメリカ様との二国間協定を推進致す所存でございまする~♡」って言ったよね?
 恥知らずの屑、国民を裏切る売国奴って、こいつの事じゃないのかね?
 こんな奴を総理にして、こんな奴を支持する与党に議席をくれてやるくらいなら、立憲民主と共産党に投票した方がはるかに健全で賢明だよ。
 日本の国民も、いい加減に目を覚ましたら? 嘘つきや犯罪者を総理として奴隷のように支持する与党議員など、選挙で落選させてやればいい。そうすりゃちょっとは国民の苦渋がわかるだろうさ。
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