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若者の、未来を奪う安倍晋三

若者の、未来を奪う安倍晋三    ―若者は奴隷にされ、病人には絶望を、老人には死を―


安倍の本音に気付きましょう。

「平和憲法はいずれ抹殺する。
 独裁憲法を実施して、
 首相の命令一下、
 財産権も生存権も基本的人権も制限する。

 いずれ徴兵制度を実施する。

 与党が過半数の議席を得たら、
 いずれ10%以上増税する。

 医療保障と高齢者の介護も、
 いずれ与党が勝利したらカットする。

 大企業には有利になるように、
 与党と安倍にも見返りがあるように、
 安い労働力が提供できるように、
 どんどん労働条件は厳しくする。

 賃金もなるべくカットする。

 非定期雇用率をもっと増やす。

 リストラもしやすくする。

 庶民は高額医療を受けられないようにし、
 ガンになっても治療を受けられないようにする。

 普通の病人は死ねばよい。

 老人の福祉も全部カットする。

 家族が介護負担を担えば良い。

 女が育児も家事も介護もやれ!
 パートで稼げばいい。」

安倍と与党が勝利したなら、
若者は徴兵され、
欧米の傭兵として売られ、
就職もままならず、
給与は安くされ、
自由自在にリストラされ、
未来の希望を奪われる。

病人には絶望が、
老人には死が与えられる。

その現実に気付かなければね。

気付かなければ、
その人自身、
自らの未来の希望が、
暗黒の絶望に変わるのです。


独裁者を追放するために……

ヒトラーが台頭した時に、
全ての政党が組んで戦ったなら、
国民が反対派に投票していたら、
あの大量虐殺もドイツの破壊も起きなかった。

東条英機が全てを握ろうとした時に、
野党に国民が投票していたら、
人間魚雷も神風特攻隊も原爆投下もなかった。

国連が日本を非難した時に、
外交官が席を蹴って去った時に、
日本の国民がそれを非難していたら、
アジア太平洋戦争は起きなかったかも知れない。

地上の悪魔が国民の生存権も財産権も奪おうとし、
日本の経済を支えてきた老人達に、

「お前らみたいな虫けらが、
 税金を使うな!
 俺らの取り分がなくなるじゃないか!
 おい、いつまで生きているんだ。
 80歳も過ぎたら、
 とっとと死ねば良いんだ!」

こういう事を嘲笑うようにわざと言って、
弱い者いじめを楽しむ麻生や橋下徹、
そしてもちろん、その筆頭の安倍晋三、
もし、日本の国民が、
この豚野郎共にNoを突きつけ、
全票を拮抗する野党連合に投じれば、
ピノチェト政権下のチリのように、
独裁者を抹殺できるのです。

独裁者ピノチェトの恐怖政治の時にも、
野党連合が共産党もキリスト教系野党も、
全部、政策の違いを超えて結束しました。
日本ですら野党が共闘しているという現実は、
安倍晋三というウジ虫野郎が、
いかに危険な独裁者であるかを、
図らずも証明しています。


女性の観察力

女性の観察力は、
男性の10倍!
感情の読み取り能力も、
言語による会話能力も、
女性の方が優れています。
女性が育児できるのは、
その優れた観察力があるからです。

男性が女性より優れているのは、
実は筋力と空間認識力のみ。
後は全て劣ります。
男性は女性を獲得するために、
「自分が一番になりたい!」
――その思いが非常に強く、
男性ホルモンの影響もあって狂暴です。
実の所男性には、
彼女の感情などほとんど何一つ見えていない
――非常に高名なある哲学者がそう言いました。

従って、本当は、
マリア・テレジアがそうであったように、
政治家として機能した場合、
女性の方がはるかに賢明で、
外交手腕も優れた物になる可能性が高いのです。
けれども女性は男性と違い、
「他人を押しのけてでも自分が一番になりたい!」
そういう思いが希薄であるため、
政治家になる可能性が低いのです。
また、女性は現実処理能力も高いのですが、
男性のような攻撃性が弱いため、
DV男性の危険性を過小評価したり、
独裁者の残忍性を読み切れないのです。

ヒトラー・フラウ、
フラウ=Frauとは女性の意味で、
ヒトラーを熱狂的に支持した女達です。
日本ならさしずめ、
右翼団体、日本会議に所属し、
安倍晋三を熱烈に支持する自民党の政調会長、
「ブタおばさん」こと、
稲田朋美ですね(笑)。
ゴスロリと安倍が大好きで、
太っているからではなく、
品性お下劣なので、
このあだ名がついたと聞いています。

けれども大抵の女性、
特に母親達は、
戦争や紛争、
隣国との軋轢を招くような危険な人間は嫌います。
我が子が不幸になるからです。

どうか世の女性達、
あなたの大切な愛する人、
それが彼氏であれ夫であれ、
我が息子であれ娘であれ、
孫であれ友人であれ、
いずれ平和憲法を抹殺して、
独裁憲法を実現すると宣言する、
独裁者安倍の危険性を、
その優れた観察眼で見抜き、
投票所に行ってください。
このままではあなた自身やあなたの大切な人、
夫や我が子の給与は減る一方、
奨学金という名の高利貸しに、
何十年も奴隷のように金をむしり取られ、
結婚はおろか、
一歩間違えば戦争に駆り出されることになるのです。


安倍による情報統制とマインドコントロール

ちょっと前までなら、
週刊誌が真実を告げていた。
安倍をくそみそに書いていた。
ところが最近では週刊誌ですら、
何一つ真実を書かなくなった。

こんな状況に到っている事自体、
もう日本はおしまいです。
客観的な事実を隠し、
嘘ばかりで塗り固めた歴史観を子供達に洗脳する。
世界でまともに通用する常識が全くない人間だらけになる。

すると、
国家としてはお終いです。
私はハエとゴキブリと蚊と毒蛾の幼虫以外は、
ナメクジでも殺したくないのに、
安倍と与党だけは、
怒りのあまり、
くたばれと思ってしまいます。
国民が死ぬ事と何とも思っていませんから。


余談ですが――

「橋の上の娘」というフランス映画があります。
パトリス・ルコントという監督さんの作品で、
他にも「髪結いの亭主」で有名になりました。
人生に悉く失敗して、
絶望したあるお嬢さんが入水自殺しようと橋の上に来た。
時刻はもう真夜中です。
ところがそこに、
中年の男が突然現れ、
「私はナイフ投げだが、
 ナイフの的になってくれる助手を探している。
 君はナイフの的になる強い才能がある。
 僕の助手になりたまえ」
そう告げます。
娘が男の制止を振り切って飛び込むと、
男は娘を追って飛び込み、
娘を助け、
娘は命拾いします。

ところが本当は、
男の方が先に、
人生に絶望して自殺するために、
橋の上に来ていたのです。
娘を救う事によって、
男自身が命拾いした、
そんな不思議なお話です。

ビデオ屋さんで探して見て下さい。

この作品があまりにも良いので、
リュック・ベッソンというフランスの監督が、
「アンジェラ」(Ange-la)
を作っています。
人間は、
自分のためには頑張れないことでも、
他人のためには、
必死に頑張れる、
自分よりも不幸な他者を救うことこそが、
本当はその人に生きる力を与えているのだ、
そんな胸に迫るような人生の真理を、
語りかけるお話でしたよ。
他者への憐みや慈悲―
それは本当は、
自分自身を救うクモの糸なのかもしれません。

Ange-laはフランス語であって、
Angeは天使、laはそこに、という意味ですから、
Ange-laは、
「ほら、天使がそこに……」という意味です。


日本の女性の場合……

結婚などしない方が、
ずっと幸せなのではないか、
正直そういうケースがあまりにも目に付きます。
夫の親と同居するまでは、
親子三人幸せだったのに、
同居して離婚になったり、
姑に子供を奪われて、
子供を置いて妻が出て行ったり、
大抵その子は惨めに不幸になります。
同居というなら、
妻の親と同居してみればいい。
どんなに気づまりで気を遣う物か……

もともと日本は、
通い夫でした。
妻は実家にずっといるから、
妊娠から出産まで安心でした。
子供の数も多かったから、
妻の母親も育児に慣れていた。

正直言って、ほとんどの場合、
夫の家族との同居は、
ストレス以外の何物でもなく、
はっきり子供には有害です。

もちろん稀に、
実の母親に虐待されて育った女性が、
姑と仲良くしているケースもありますが、
その場合は例外なく、
姑さんが一人の人間として、
非常に優しい思いやりのある方です。

何年付き合っても結婚しない男も居ますが、
相手を手軽なダッチワイフとしてしか見ていない事が多い。
結婚は勢いだと言う人もありますが、
相手の男と家族背景には慎重であって欲しいし、
結婚する気のない男に引きずられて、
時を無駄にするのも可哀想です。
最終的には、
子供が不幸になるからです。

結婚が相手の家族と社会的背景に、
重大な影響を受けるのと同様に、
人生は、
国家の社会的背景と憲法、
そして政権与党に、
決定的に影響されます。

最悪の相手と縁を切るように、
最悪の政府と首相を投票によって抹殺し、
国民の利益代表たりうる政党を、

「国民が、国民の手で、国民自身で育めば」、

あなたの未来に希望の光が射すのです。


DV男と安倍晋三

「自民党や公明党が嫌でも、
 指示できるような政党がない」
そんな理由で選挙に行かない人がいます。

でも、それで良いのでしょうか?

あるDVの夫に悩む妻が居ました。
仕事もせず、
妻の稼いだ金を奪っては、
風俗や博打、
パチンコや競馬で使ってしまい、
気にくわないと理由もなく、
妻や子供に暴力を振るいました。
3番目の子は父親に殴り殺されましたが、
証拠がなくうやむやで終わったのです。

けれどもある日、
妻は意を決して、
DV被害女性のシェルターに逃げました。
数年間は逃げ回るだけの人生でしたが、
運良く夫が事故で死んだので、
ようやくこの女性は、
子供共々ホッとしたのです。
地獄から解放された瞬間でした。

もしこの女性が、
「どうせどの男も同じだわ。
 逃げるに逃げられないし、
 どうせ誰も助けてくれやしない。
 このまま我慢するしかないのよ。」
そう考えて、
逃げもせず、
助けを求める事もなく、
自ら行動する事を放棄してしまっていたら、
この女性は地獄の人生を生き続け、
子供達も不幸になり、
虐待され、
次々に殺されていたかもしれません。

最悪を回避する、
最悪を拒否する、
最悪から逃れる、
最悪を何とかしようとする、
どれも立派な対策であり、
絶望と閉塞状態からの解放、
希望への道なのです。

もし日本の国民が、
誰でもないあなたが、
「どうせどの政党も同じだ。
 どうせどうにもならないし、
 どうせ誰も助けてくれやしない。
 このまま我慢するしかない。」
そう考えて、
選挙にも行かず、
安倍政権を黙認してしまったら、
あなたの苦しみは決して終わらず、
安倍と与党は次から次へと、
悪事を続け、
あなたを苦しめ続けるのです。

立ち上がって選挙に行き、
反対派に投票すれば、
少なくとも戦後最悪の首相と与党とを、
粉砕することができるのです。
それは誰の力でもありません。
あなたの一票の力なのです。
それこそが民主主義の力であることを、
どうか思い出してください。
それこそがあなたに、
希望ある未来を開いてくれるのです。


理論や理屈

後付けで屁理屈をこねた者の勝ち。
理屈や理論なんて、
後から何とでも付けられる。
アキレスはカメに追いつけない―
こんな馬鹿な話ですら、
長い間誰にも解けなかった。
時間軸という発想がなければだめ。
思い付けば解けるのですが、
それまでは間違いであっても正しい事とされてしまう。
橋下徹のように、
ねじくれた詭弁ばかりに特化した連中には、
考え抜く学者は議論では勝てない。
文章化すれば自己矛盾だらけなのに、
議論だけを見ていると、
橋下が正しいように見えました。

ヒトラーも安倍もそう。
真理は存在する。
E=mCxC
これは当分の間覆らない。
でも、
理論や理屈やイデオロギーや常識などは、
実はその場限りの嘘偽り。
頭の良い奴らは計算高くなるだけ、
賢明でかつ良心的な人間は稀にしかいない。
だから多数決を基準にすると、
賢明で良心的な案ではなく、
悪辣な扇動政治家が画策した、
愚かで平均以下でエゴイスティックな案が通ってしまいかねない。

頭の良い計算高い独裁者の出現を防ぐために、
民主主義や三権分離などが考案されてきたけれど、
いつの時代にも法の裏をかいて、
桝添のようなケチで卑怯な連中や、
安倍晋三や与党のような独裁者が、
国民を情報統制で操って、
独裁的権力を得てきたのです。


桝添よりも安倍と与党

安倍は、
後藤さんと湯川さんが殺害されるように、
意図的にISを挑発した。
彼のした事は殺人教唆であり、
彼は殺人鬼です。
現在イスラム過激派に囚われている日本人も、
殺されるのを待っているだけ。
助ける気など全くありません。

国民も、
欧米の傭兵奴隷として、
売り渡すことを決定し、

自民党の憲法は、
首相が緊急事態宣言すれば、
徴兵制度が出来るようになるための代物です。

戦争で戦わされ犠牲になるのは、
国民の父であり息子であり孫であって、
安倍晋三でもなければ、
自民党でも公明党でもない。

公明党支持者?
池田大作を「神」と崇める連中と、
創価学会の信者だけですよ。
どこの馬鹿が、
こんな宗教政党を支持するでしょう。

桝添に気を取られて、
安倍晋三と与党に投票するのは、
あるいは選挙に行かないのは、
食い逃げ犯を死刑にして、
ヒトラーの虐殺を見逃す愚行です。

桝添の後釜は、
どうせ橋下や百田尚樹のような、
扇動政治家や右翼系作家が狙うでしょうし、
石原慎太郎を知事にした人々なら、
橋下や百田あたりが、
知事で良いと、
本気で思うかもしれませんね。
右翼と軍国主義者と暴力団が、
固定票を提供してくれますから。

子供達が徴兵され、
国民がひどいめに逢う、
桝添の傍若無人、
全ては一党に権力を集中したからです。


安倍晋三の成果(QT Honey=キューティー・ハニーの追憶。年寄りは皆知っている♡)

「戦争できる国」、
しかして、その実態は、
首相の緊急事態宣言で、
国民を自由に徴兵し、
「国民が戦争させられる国家」。

「一億総活躍」、
しかして、その実態は、
全国民が首相と与党の奴隷として、
戦場で活躍したり、
家族の介護で活躍したり、
病気になってもガンになっても認知症になっても、
国家の補助も医療福祉もなく自力で「活躍」する事。

「アベノミクス」、
しかして、その実態は、
「安倍のみクスッ♡」の、
富裕層と安倍、そして与党だけに、
富と権力が集中する国民切り捨ての政策。

「三本の矢」、
しかして、その実態は、
「散々だ日本の首相はヤだ!」であり、
1. 中国貿易による莫大や貿易黒字をだめにしたこと、
2. 近隣への侮辱とバッシングで戦争の危機を高めたこと、
3. 先進諸国から「独裁国家」と認定されたこと、
これが安倍の三本のヤ、です。

こんなのが安倍の成果です。
悪魔のような首相と与党よりは、
無能や野党の方がよほど国民には安全であり、
権力の分散なしでは、
首相や与党や桝添のような横暴は、
決して正せないのです。


白痴王、安倍

日本人が、
果たして、
独裁憲法樹立と徴兵制度を狙う暴君、
地上の悪魔、安倍を選ぶのか、
それとも野党連合を選ぶのか?
願わくば、
近隣諸国との友好と平和を願い、
民主主義、
国民の、国民による、国民のための政治を、
死守できんことを!
どちらにしても、
志ある人々は、
いつの時代、どんな時代にも、
智慧有る道、人の道を叫び続けるのです。


自分さえ良ければ良い。

農家は自分さえ良ければ良いと考える。
で、自民党に投票する。
TPPで悲惨な事になるのがわかっているのに。

大企業もそう。
法人税さえやすくなれば後はどうでも良い。
このまま福祉が切られ続ければ、
日本の内需はガタガタになり、
全ての経済活動が低迷するのが目に見えているのに。

若い人は考える、
「自分には関係ねえや。
 朝鮮人も韓国人も、
 中国人もむかつく。
 原爆でも落としてやれば、
 思い知るんじゃね。」

国民も同じ。
「増税待ってくれる安倍が好き♡」

目先の事に目を奪われて、
真実が見抜けなければ、
最後には取り返しのつかないことになるのです。


安倍の陰謀

「やっぱり安倍さんは、
 庶民の味方だ。
 増税を待って下さった。」

国民がそう思う事を期待して、
安倍が増税延期したことは明らかです。
安倍はこれまでにも、
何度も前言撤回を繰り返してきました。

「増税する」と言いながら増税延期、
「増税しない」と言いながら増税、
「自衛隊には危険がない」と言いながら、
自衛隊を戦地に派遣、
「女性が活躍できる社会」と言いながら、
時間外労働手当をカットし、
正規雇用率を極端に下げ、
女性の給与を削減させた。
「一億総活躍」と言いながら、
各種の福祉をカットすることで、
全ての国民の介護や医療費負担を増した。
結果、国民は疲弊し切っています。

もし、自民公明が圧勝したら、
間違いなく、増税延期を撤回し、
手のひらを返したように、
大増税と、平和憲法抹殺、
独裁憲法樹立、
徴兵制度を実施するでしょう。

しない保証が、
一体どこにありますか?
これまでもずっと、
嘘ばかりついてきた男なのに。
愚劣王あべ
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