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大阪維新の足立康史、アホはお前やろが! 

大阪維新の足立康史、アホはお前やろが!   ―法螺吹きとアホ・カス・クズの巣窟―


「民進党はアホや!」――大阪維新の一議員の暴言である。

 大阪維新の親玉は、言うまでもなく扇動政治家、何の政策も能力もない無能な暴言法螺吹き男、橋下徹である。
「大阪を大阪都にする」――彼が大阪の福祉切りと弱者切り捨て以外に唯一公約として挙げたのが大阪都構想だったが、大阪を都にした所で、何一つ産業が生まれるでもなく、生産性が上がるでもなく、何の創造性も無い空虚な公約であって、彼を信じた大阪の人々さえも、とうしとう「法螺吹き暴言お下劣男、橋下」を見限った。
 橋下徹、一言に言えばただの間抜けである。
 当初は頭狂吐痴痔、石原慎太郎の真似をして右翼的な発言で衆人の耳目を集めたものの、右翼的軍国主義的発言においては自民党の狂人、独裁者安倍晋三の足元にも及ばず、名ばかりは、
「大阪維新の会」という、一見、いかにも革新的な政党名で人気を博したものの、結局は自民党の安倍に尻尾を振るだけの保守勢力の犬でしかないと自ら馬脚を現した愚劣無能の間抜け、それが橋下である。

 ネトウヨ同様、この大阪維新の法螺吹きも韓国や中国をバッシングしていたけれども、いよいよヘイトスピーチが違法行為であると決定されると、途端に蛇ににらまれたカエルのように、一切何も発言しなくなった。
 もし、彼が信念を持って発言していたのなら、今更発言を止める必要などないはずである。
 また、もし彼がバッシングによって人気を博する事だけを計算していたならば、それは彼が何の信念も一貫性もない無策無能の人間に過ぎないという事実を証明している。
 その上、現時点ではヘイトスピーチは違法であるから、この大阪維新のチンピラや東京の石原慎太郎のしていたことは明らかに違法行為であったことが証明された。
 確かに、過去において合法であった行為は、現在、違法だとされても過去に遡って処罰することはできない。
 また、仮にある殺人鬼が無辜の市民を50人も殺害したとしても、その犯行が立証できなければ処罰を免れる。
 けれども、はっきりしておかねばならないこと、それは、証拠の不在やその時点での違法性の不在は、犯罪の不在を証明するものではないという、当然の事実である。

 過去に犯した罪は裁かれない。けれども、法で裁けないからといって、犯罪が無かった事にはならない。その人物は、過去において犯罪を犯した犯罪者である。
 
 殺人その他の証拠がなければ、確かに法では裁かれない。けれども、その人物は実際に殺人その他の犯罪を犯した犯罪人であって、殺人なら殺人犯、その他の罪ならその他の罪の犯人である。

 違法ハーブと言う代物があった。強力で副作用も依存性も強い麻薬成分を意図的に使用してあり、明らかに「麻薬」であったが、その成分を取り締まる法規制がないという法の網をくぐって、暴力団関係者が資金源として大量に市井に垂れ流し、交通事故その他の問題が多発した。
 確かに脱法ハーブとして違法になった段階でなければ取り締まれなかったのは事実だが、これを売りさばいていたのは暴力団であり、彼らはこのハーブの危険性と依存性を知りつくしていながら平然と販売していた。たとえ違法でない段階であったにせよ、善良な市民なら絶対に扱わない。

 同様に、石原慎太郎や橋下徹は、確かに当時はヘイトスピーチが合法だとされていたけれども、国際法上は民族差別・人種差別は明らかな違法行為である。
 ネトウヨも同様だったが、無辜の市民がヘイトスピーチに参画した事は一度もなかったし、彼ら扇動政治家のしていたことは、現在においては明らかな違法行為であり、過去においても常軌を逸していた。
 
 もはや現在、石原慎太郎や橋下徹のバッシングになど、まともな日本人は誰一人として耳を貸さなくなった。狂犬、いや、負け犬の遠吠えに過ぎないからである。
 
 ところがお粗末にも、これらの豚レベルの政治家の真似をいまだにしている、学習能力ゼロの馬鹿者、それが足立康史である。
 
 暴言議員橋下徹――大阪ですら相手にされなくなり、あまりにも発言が二転三転し、法螺吹きという評価が完全に定着し、政治家としては死んだも同然である。
 彼の口車を信じて「維新の会」に合流した人々の内、まともな頭を持った大多数は橋下を見限って党を去り、現在は野党連合に合流して民進党が出来上がった。今時、国民から全く相手にもされなくなった、アホ・カス・クズのような連中だけが、落ち目の「大阪維新の会」の橋下に縋り付いている。
 橋下と言えば、維新の会が崩壊した時、党交付金が惜しくてかつての仲間でさえ告訴した恥知らずのケチ野郎である。ただでさえ誰にも相手にされなくなったのに、潔さとはおよそ程遠く、金のためなら仲間さえ訴える橋下の汚い正体を見て、もはや自民党の右翼議員ですら大阪議員を軽蔑するに至った。一人の政治家として見た時に、あまりにもお粗末で愚かであるからである。
 
 暴言や隣国のバッシングなど、もはや国民は一切相手にしなくなった。ネトウヨさえ激減している。それどころか、今の時代に「大阪維新の会」に所属している事自体、軽蔑と嘲笑の対象になっている。その現実すら気付かずに法螺吹き男の橋下の真似をして、みっともなくも、

「民進党はアホや!」――と喚き散らしている脳みそ糞便男、それが足立康史その人である。

 滑稽千万! 彼の度重なる暴言を聞き、かつて熱烈に橋下と維新の会を支持していた大阪の人々ですら、その発言を嘲り笑っている。

「アホはお前やろが、足立! この屑のボケが。何勘違いしとんねん。
 今時何をいきがっとるんや? もうお前らの時代は終わったんや。
 とっとと目え噛んで死ねや。ボケ、カス! 民進党がアホやったら、お前らはブタか便所のハエやろが? 便所のウジが、何を偉そうに人様に向かって戯言ゆうとんじゃ。
 何が大阪維新の会じゃ。大阪を利用するだけ利用しよってからに。お前らアホ・ボケ・カスの巣窟やろが。親玉はヤクザのガキのくせしやがって。何じゃ、この屑の集団が!」

あべはしもと
橋下徹=安倍の犬、いや、安倍にたかるウジ虫。そいつにすがりつく足立って、何?

注意)この作品に登場する人物、国名、政党などは、全て著者の空想による架空のもので、実在の人物や団体、国家とは一切関係がありません。
 なお、筆者は大阪弁の話者ではございませんので、作品中の大阪弁の語彙、文法等は正確ではありません。もし、文法上の間違いなどございましたらご容赦下さいませ。(^‿^)
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